PROJECT 008 / IMAGE VIEWER無料公開中

ImgViewer

画像を見る。
それだけを、軽く。

開く、眺める、次へ進む。
いつもの画像を見るための、
小さなWindowsアプリです。
インストールも、追加ランタイムも不要。

Windows 10 バージョン1703以降 / Windows 11
x64対応・個人でも、仕事でも無料

OPEN高さ1080 px以内で開く

VIEW拡大・移動・全画面

STARTZIPを展開して使う

01 / FEATURES

画像に合わせて、
ちょうどよく見る。

01

大きな画像も、収まるサイズで

開いたときの表示高さは最大1080物理ピクセル。画面の作業領域に収まらなければ、さらに縮小します。小さな画像は拡大しません。

02

1、2、10の順で、次の画像へ

同じフォルダーの画像を、左右の矢印キーで切り替え。ファイル名に含まれる数字の順番も考慮して並べます。

03

見たいところへ、近づく

ホイールで拡大して、ドラッグで移動。原寸表示や全画面にも切り替えられます。表示を変えても、元の画像ファイルは変更しません。

04

動く画像も、そのまま

PNG・WebP・JPG・JPEG・GIFに対応。GIFとWebPのアニメーションは、スペースキーで一時停止・再開できます。

キーボードとマウスの操作
ImgViewerの主な操作
操作できること
Ctrl + O / ドロップ画像を開く
← / →前 / 次の画像
ホイール / + / −拡大・縮小
左ドラッグ拡大した画像を移動
0 / 1ウィンドウに合わせる / 原寸表示
F11 / ダブルクリック全画面を切り替える
Spaceアニメーションの一時停止・再開
Ctrl + W画像を閉じる
Escape全画面を解除。通常表示中はアプリを終了
F1操作ヘルプを表示
大きな画像の読み込みについて

入力は1ファイル512 MiB、画像の寸法は1億ピクセルまでです。これはアプリ全体のメモリ使用量の上限ではありません。画像は原寸の画素を展開してから縮小表示するため、表示高さが1080ピクセル以内でも、大きな画像やアニメーションの読み込みにはメモリと時間を使います。

02 / GETTING STARTED

展開したら、もう使えます。

インストーラーはありません。いつものフォルダーに置いて使えます。

  1. STEP 01 / DOWNLOAD

    Windows版ZIPを保存

    下のダウンロード欄で利用条件を確認し、配布ZIPを保存します。

  2. STEP 02 / EXTRACT

    すべて展開する

    ZIPをすべて展開します。説明書やライセンスファイルも、一緒に保管してください。

  3. STEP 03 / OPEN

    起動して、画像を開く

    ImgViewer.exe を起動し、画像をドロップ。または Ctrl + O で画像を選びます。

03 / DOWNLOAD

いつもの画像に、
小さなビューアーを。

個人・法人、商用環境でも無料です。
実行ファイルを配布しており、ソースコードは含みません。

利用条件を確認し、同意のうえご利用ください。

Windows版ZIPをダウンロード

v1.0.1 x64 約186 KiB

GitHubで配布内容を見る
対応OS
Windows 10 バージョン1703以降
Windows 11
いずれもx64
バージョン
1.0.1
アプリ本体
343,552 bytes(335.5 KiB)
配布ZIP
190,632 bytes(約186 KiB)
追加の準備
インストール・追加ランタイム不要

この配布版には電子署名がありません。Windowsの保護機能や組織の設定によって、警告が表示されたり、実行できない場合があります。

第三者ソフトウェアにはそれぞれのライセンスが適用されます。詳細は利用条件と同梱の文書をご確認ください。

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