PROJECT 005 / ANDROID APP公開準備中

WebAppPlayer

WEBアプリを、
Androidの一画面へ。

自分でつくった小さなツールも、日々使うWEBアプリも。ZIPで登録して、必要なときにすぐ起動。端末の中に、自分だけのWEBアプリ置き場をつくれます。

Android 11以降 / Version 1.0.0 / 完全無料

WebAppPlayerDESKTOP
LISTDESKTOP4 COLUMNS
メモ
毎日使う
読書
ゲーム
FIG. 01Desktop画面の構成イメージ

01 / FEATURES

小さなWEBアプリを、
手元の道具に。

登録、整理、起動までをAndroidの中で。WEBアプリごとのデータや権限を分けながら、日常的に使える置き場所を目指しています。

01IMPORT

ZIPから、WEBアプリを登録。

index.htmlを含むZIPを選ぶと、内容を確認してアプリ内へ登録します。登録したWEBアプリは、次からすぐに起動できます。

ZIP / HTML・CSS・JavaScript
02WORKSPACE

LISTとDesktopで、使いやすく。

登録順・起動順で確認できるLISTと、よく使うものを4列のグリッドへ並べられるDesktopを用意。ラベルも置けます。

並べ替え / ラベル / 起動履歴
03CAPABILITIES

必要な機能だけ、確認して許可。

ファイル選択や音声認識を使うWEBアプリは、利用時に確認を表示します。許可は取り消すこともできます。

ファイル選択 / 音声認識
04ISOLATION

アプリごとに、保存領域を分離。

登録したWEBアプリごとにWebViewの保存領域を分けます。別のWEBアプリのCookieやWeb保存データを共有しません。

専用WebView profile

02 / WORKFLOW

ZIPを選んで、
登録するだけ。

WEBアプリの入口になるindex.htmlを含めて、HTML・CSS・JavaScriptなどをひとつのZIPにまとめます。

WEBアプリを用意

index.htmlを入口にしたWEBアプリをZIPへまとめます。

+からZIPを選択

WebAppPlayerが内容と空き容量を確認し、安全に登録します。

LISTやDesktopから起動

名前を付けて整理し、次回からタップですぐに開けます。

03 / SAFETY

端末で動かすからこそ、
境界をわかりやすく。

登録するZIPは信頼できない内容も含み得るものとして扱い、WEBアプリ同士とAndroid機能の間に確認と分離を置いています。

ZIPを登録前に確認

安全でないパス、過大なファイル、展開量などを確認し、問題のあるZIPは登録しません。

外部リンクは確認して開く

WEBアプリの外へ移動するリンクは自動で表示せず、確認後に端末のブラウザーへ渡します。

マイクは必要なときだけ

音声認識を利用するWEBアプリから要求があった場合に、利用者の許可を確認します。

削除時に関連データも整理

WEBアプリを削除すると、展開内容、許可情報、そのアプリのWeb保存データも削除します。

04 / RELEASE

Google Playでの
一般公開を準備中です。

だれでも無料で使えるAndroidアプリとして公開するため、公開前の確認と仕上げを進めています。

Google Playの配布リンクは、公開後に掲載します。

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