ZIPから、WEBアプリを登録。
index.htmlを含むZIPを選ぶと、内容を確認してアプリ内へ登録します。登録したWEBアプリは、次からすぐに起動できます。
ZIP / HTML・CSS・JavaScriptWEBアプリを、
Androidの一画面へ。
自分でつくった小さなツールも、日々使うWEBアプリも。ZIPで登録して、必要なときにすぐ起動。端末の中に、自分だけのWEBアプリ置き場をつくれます。
Android 11以降 / Version 1.0.0 / 完全無料
01 / FEATURES
登録、整理、起動までをAndroidの中で。WEBアプリごとのデータや権限を分けながら、日常的に使える置き場所を目指しています。
index.htmlを含むZIPを選ぶと、内容を確認してアプリ内へ登録します。登録したWEBアプリは、次からすぐに起動できます。
ZIP / HTML・CSS・JavaScript登録順・起動順で確認できるLISTと、よく使うものを4列のグリッドへ並べられるDesktopを用意。ラベルも置けます。
並べ替え / ラベル / 起動履歴ファイル選択や音声認識を使うWEBアプリは、利用時に確認を表示します。許可は取り消すこともできます。
ファイル選択 / 音声認識登録したWEBアプリごとにWebViewの保存領域を分けます。別のWEBアプリのCookieやWeb保存データを共有しません。
専用WebView profile02 / WORKFLOW
WEBアプリの入口になるindex.htmlを含めて、HTML・CSS・JavaScriptなどをひとつのZIPにまとめます。
index.htmlを入口にしたWEBアプリをZIPへまとめます。
WebAppPlayerが内容と空き容量を確認し、安全に登録します。
名前を付けて整理し、次回からタップですぐに開けます。
03 / SAFETY
登録するZIPは信頼できない内容も含み得るものとして扱い、WEBアプリ同士とAndroid機能の間に確認と分離を置いています。
安全でないパス、過大なファイル、展開量などを確認し、問題のあるZIPは登録しません。
WEBアプリの外へ移動するリンクは自動で表示せず、確認後に端末のブラウザーへ渡します。
音声認識を利用するWEBアプリから要求があった場合に、利用者の許可を確認します。
WEBアプリを削除すると、展開内容、許可情報、そのアプリのWeb保存データも削除します。
04 / RELEASE
だれでも無料で使えるAndroidアプリとして公開するため、公開前の確認と仕上げを進めています。
Google Playの配布リンクは、公開後に掲載します。